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<運営>マザーアース実行委員会

【主催】一般社団法人 ゆうりんく

MOTHER EARTH 神戸サミット

ママも、子どもも、パパも、若者も、いろんな意味でいろんな立場の人たちが居場所を見失いつつある現代において、子どもたちの未来に希望をどうやって手渡していけばよいのでしょうか。

「MOTHER EARTH 神戸サミット2019」は、全国からたくさんの子育てママや、未来へつなげるために立ち上がってきた多くの方々が集結し、日本全国同時多発で「社会で子どもを育てる環境づくり」「誰もが帰ってこれる愛いっぱいの居場所づくり」を実現していくために大切な学びや実例をシェアする場として開催します。

「妊娠」、「誕生」、「子育て」、「居場所」・・・それぞれのママステージで悩み苦しんでいた方にとっては「なるほど!」「その答えがほしかった!」と思えるようなお話を聞いていただける講演・トークライブの他、世界で活躍されるアーティストの方々の、心震えるような、そして心あたたまるフォーマンスや歌なども聴いていただきながら、「わたしの居場所はちゃんとある」という確信のもと「みんなで日本中にこんな優しい場所を創る」ということへ一歩踏み出していただける元気と勇気を受け取ってもらえる時間をご用意いたします。

フィナーレは会場全てが舞台となって、みんながつながる場に。

もう

「母子ぼっち」にはさせない

そのためには、

本物の

「愛しかいらない」

その思いが集結する瞬間を、みなさんでシェアしましょう!

【開催】2019年4月20日

【会場】神戸文化ホール 大ホール

【開演】13:00(閉演/16:30予定)

【料金】3500円→ 0円 無料化決定!

 ▼詳細はチケットお申込みページへ

【主催】一般社団法人 ゆうりんく

【運営】マザーアース実行委員会

【連絡先】motherearthfamily2019@gmail.com

(最下部のフォームをご利用下さい。)

<チラシダウンロード>

 ▼チラシ(表)

 ▼チラシ(裏) 

 ▼白馬の騎士(表)

 ▼白馬の騎士(裏)

MOTHER EARTH 神戸サミット

出演者ご紹介

(※)順不同・敬称略

講演・トークライブの部

命のあり方

誕生

居場所

池川 明
医学博士
 

1954年東京都生まれ。
帝京大学医学部卒。大学院修了。医学博士。
1989年横浜市に産婦人科の池川クリニックを開設。
平成元年から平成28年までの28年間で約2700件の出産を扱い現在に至る。

2001年9月、全国の保険医で構成する保団連医療研究集会で『胎内記憶』について発表し、それが新聞で紹介され話題となる。現在、胎内記憶を世界に広める活動をしている。

長南 華香

親子セラピスト
 

株式会社Cherish 代表取締役。大学で児童教育学部を卒業後、おもちゃメーカーへ。ママとこどもの心を掴むクリエイターとしてメガヒットアイテムを連発する。『はじめての文具シリーズ』はステーショナリー・オブ・ザ・イヤー優秀賞を受賞。

 

親子セラピストとして、2017年4月「こどもはママのちっちゃな神さま」をワニブックスより出版。Amazonでは総合2位、暮らし・子育て・妊娠出産ジャンルで1位を獲得。

岸本 玲子
岸本助産院 助産師

 

平成20年に大阪府交野市に岸本助産院(有床助産院)を開業。
【妊婦よ野性へもどれ】を合言葉に五感をフルに使ってみんなで体感していく出産・育児を応援。

平成29年、築120年を越える古民家にて「きさいち邸 産巣日〜むすび」を家開きし、共に産みだし育てる場、日々の暮らしの場として解放している。

岩城 敏之
子どもの遊びと玩具研究家
 

1956年京都府生まれ。同志社大学経済学部を卒業後、8年間の書店勤務を経て、絵本とヨーロッパの玩具を研究し、1987年に「えほんとヨーロッパのおもちゃの店ぱふ」(現・キッズいわきぱふ)を開業。以来、同店を経営しながら、保育園・幼稚園・児童館などでの職員研修や、保護者向けセミナーの講師として全国を飛び回っている。『かしこいおもちゃの与え方―あふれるばかりのおもちゃの中で』(三学出版、2008)などの著書、『メチャクサ』(ジョナサン・アレン著、アスラン書房、1993)などの海外絵本の翻訳書多数。

ばなな(小塙 雅多加)
元 せんせい
 

元小学校教諭。20年以上教員を務めてきた経験を活かし、自分を好きになる教科「自分科」を実践。「自分科」を通じて、すべての子どもに対して「あなたはそれでいい」と伝え続けている。さらに、2016年からお母さんのための学校「あり方スクール」をスタート。そのままの自分、そしてまわりに対して「それでいい」と言える親子を増やし続けている。小川未明学賞を受賞した児童文学作家でもあり、数冊の絵本を上梓。

田中 佳
脳神経外科専門医
 

昭和60年に東海大学医学部卒業後、同大学付属病院・脳神経外科助手を経て、 市中病院で、急性期医療に長年携わる。 脳神経外科学会及び、抗加齢学会の専門医となり、悪性脳腫瘍冠する研究で医学博士を取得。 現在は、予防医学、教育講演活動、執筆活動に取り組んでいる。 著書に健康自立力、 <続>健康自立力がある。

講演

講演

トーク

LIVE

トーク

LIVE

トーク

LIVE

トーク

LIVE

講演

Navigators

ジョイ・マキ
女性性開花セラピスト

 

東京国立の女性のコミュニティ「まなのわ」を運営。
ヨガ、陰陽統合勾玉セラピー、子宮との対話、突き抜けダンス、海外リトリートの企画やイベント開催など。
いのちが輝き、喜びが循環する楽園を創造中。

むっちゃん

-comming soon-

アーティストの部

小林 芙蓉

(書画家)

幼少時より書の基本を学ぶ。高校時代に、全国日本書道連盟の展覧会にて10万点のうちの3点に選ばれ「昭和の三筆」田中塊堂会長賞を受賞。1976~1977年オーストラリア国立大学で書と俳画を教えるかたわら、現地大使館主催で初の書画展を開催。「書は人なり」として、書を教える際は技術よりも人格形成を重んじ、現在は講演会や揮毫などを通じて独自の哲学を広めている。また、その高い精神性を慕い、各界に多数のファンをもつ。

松井 守男

(画家)

1985年 2年半の歳月をかけ、これを描いて死ぬという覚悟、遺作とする決意で作品『遺言』を制作。「光の画家」松井守男が誕生した。
2000年にはフランス政府より芸術文化勲章、2003年にはレジオンドヌール勲章を受章し、2005年に「愛・地球博」 のフランス・ドイツ共同パビリオンの公式作家、2008年には日仏友好150周年記念展シャネル・ネクサス・ホールや長崎の大浦天主堂などの史跡で個展が開催され、スペイン・サラゴサ万博で再度フランス公式画家に選出、「フランスの至宝」 と称される。

西島 尚美

(舞)

沖縄県在住。宙遊舞主宰。
「舞は祈り 天地を繋ぎ 宇宙を遊ぶように 舞い踊る」

琉球の唄や「君が代」など音霊 言霊 象霊をベースとした踊るボディーWS、繋がるリトリートを日本各地で開催。
マザーアース神戸サミット2019では、「天女100人の舞」(仮称)のリーダーとして舞台に。

初田 悦子

(歌)

シンガーソングライター。

10代の頃より歌手活動を始め、30歳でメジャーデビュー。

自身が作詞したわが子に対する感謝のメッセージが幅広い層の共感を呼び、有線問い合わせチャート1位を獲得。

CDは2009年時点で2万枚のセールス、配信も20万ダウンロードを記録し、現在でも口コミで共感の輪が広がり、記録は伸び続けている。

マザーアース神戸サミット2019では歌のライブを披露。

EITA & DAI

(書き下ろし&歌)

EITA:伝動詩人として個展を国内外で開催。 『ミクマリの里 』~母と子の生命が輝く古民家~の運営・バースカフェ ~出産と命の大切さを分かち合う~を主催。シンガー。

DAI:2018年6月に活動を休止した伝説のロックバンド「おかん」のヴォーカル。

一本のアコースティックギターと共に奏でられる彼の温かで力強い歌声で、来場した全ての方にメッセージをお届けします。

たみのともみ

(サイトテーマ画像提供)

レインボーアーティスト/表現活動家。
アートセラピストとして活動する傍らで、独自に考案した虹色の筆文字で書いた名前入りの詩が、口コミで広がり全国から注文が来るように。これまで製作してきた名前入りの詩は一万枚以上にのぼる。現在は、人間の内側の世界を表現したいと、絵画作品の創作に没頭中。
筆文字書き下ろし付き個人セッション、セミナーも開催中。
「表現は祈り」という想いを軸に、ライブパフォーマンス、舞台など、様々な表現活動にも取り組んでいる。
著者「気持ちが伝わる ゆるかわ虹色筆文字」「笑顔の筆文字練習帳」